旅行・地域

トルコ旅行2009(6)FINAL

最終日:

今日は半日のフリーターイム朝一、昨日のリベンジ「ドルマバフチェ宮殿」へ01   

同じツアーの人達の半分以上と一緒に良い子にして並んでいると、オープン早々チケット売場がシステムダウンbearing

団体客や個人客がどんどん集まってくる並んでいる人達もだんだん機嫌が悪くなってくるsweat01

04約30分のタイムロスやっとの事で入場した時、先輩がリュックを入口に預けるように言われていたのを見て、何故だが私も荷物を預けてしまったwobbly デジカメと一緒に・・・shock

せっかく充電したのにぃweepやってしまったbearing

手には「地球の歩き方」のみ・・・sweat02

宮殿内は写真撮影禁止だけど、庭でバンバン景色撮りたかったdespair

05今日も先輩のカメラで写してもらったcoldsweats01チキショウだわgawk

宮殿内は自由に見学が出来ない

20人位集まったら、トルコ語か英語で説明してもらいながらの見学

よっしゃ~rock英語教室の成果を試す時だわっっsign03て解るわけないよな・・・

中学英語の文法を復習してる程度じゃさっぱり理解不能bearingだが

私の手にはshineshineshine「地球の歩き方」shineshineshine

今回、初めて活用しちゃいましたhappy01

中は、スルタンの寝室や執務室などで官邸として使われていたこともある

現在では、迎賓館として使われているんそう

heart04ハーレムheart04も見学できた

ハーレムって聞いただけで、お色気ムンムンな厭らしいイメージを想像してしまうのは私だけだろうか・・・smile

実際は、まったくもって普通の部屋だった

じっくり2時間の観光を終えて、疲れたぁgawk

出口で、デジカメもgetsign04

昨日の分も合わせて写真大会始めnote

そんな事をしていたら時間がなくなってきた

次は、昼食を兼ねて「ラガタ橋」へ

06  今度は、「トラムtrain」に乗って移動

すぐさま到着sign01

このまま乗って旧市街へ移動しても良いのだけど、橋を歩いてみたかったので下車

橋の上、魚釣りをしている人がたくさん

09 ラガタ橋は2層になっている

上は道路で下はカフェ・レストラン短い橋だけど、半分歩いて下に降りて、レストランへ

131012シーフードがお勧めとの事

ここでもお店選びが・・・安いファーストフード的な店から高級店まで

とりあえず、食べている人がいて、メニューが写真でという店をchoice

1415   私は、「サバサンド」 先輩は、「ハムスィ・タワ(カタクチイワシのフライ)」を注文

昨日クルーズの時に、ツアーの人が食べていたサバサンドを一口頂いたのが美味しかったので食べたかったのだ

サバの焼いたものと玉ねぎがフランスパンでサンドされているのだ

サバとパンってsweat01思うだろうが、これがウマいんだhappy02

デリシャスでございますcatfacecatfacecatface

でもお家で試すつもりはないが・・・coldsweats01

お値段も安く、ボリューム満点海を見ながらの昼食でした

お昼からは、団ツアー再開という事で、集合場所は「アヤソフィア」前

ちょっと時間があるので、「リュステム・パシャ・ジャーミィ」へ行こうという事に

イズニックタイルをふんだんに使用した美しいジャーミィらしいが、「エジプシャンバザール」の中にあって、入口が非常にわかりにくいらしい

試しに行ってみたら、直ぐに行けたsign03と思いきや「イェニ・ジャーミィ」だったsweat02

ここはジャーミィの中では新しい方で外観がきれい

間違っている間に集合時間が差し迫ってきたので、またまたトラムに乗ることに

私って実は「鉄子」なのかしら・・・confident乗り物楽しいぃっすよsign05sign05happy02

これまた3駅で下車

そっから歩いて皆さんと再開

16  次は、みんなで観光winkトプカプ宮殿」へ

オスマン朝の中心地として栄えていたそう

ここにもハーレムがあるが、別料金の為やんぴdelicious(昨日見たもんねthink

2118見学したのは、謁見の間・宝物館・図書館などなどさすが、スルタンが住んでいただけあって景色がバツグンgood

ここで見逃してはいけないのが、宝物館である86キャラットのでっかいダイヤモンドを49個のダイヤモンドで取り囲んだバカでかいshineshineダイヤモンドshineshine

そしてこれまた超デカのエメラルドが3個も付いたshineshineトプカプshineshineの短剣

現在の時価はいくらなのだろうか・・・sweat01

いやぁsign04ええもん拝ませてもらいましたconfidentconfident

22 お次は、グランバザールでお買い物ターーーイムsign03

屋外と思いきや、屋根付きの市場 

中東最大といわれているらしいが・・・sign02確かに、同じところをぐるぐるしてたっけ・・・sweat01

ちっちゃいお店がたくさんあって、同じ商品が売ってある

23 最後に、自分の為のお土産が欲しいsign03旅の記念ってやつhappy02

何~にも買っていないのだsign01しかし、なんか手に取ってみると違うんだよな・・・sweat02

自分用に買おうと思っていた手鏡もちょっと想像と違ったしthink手袋は季節外れsign02で見当たらず巻き物も・・・sweat02

最近日本での買い物が安いんだよなぁgawk

お土産に、オーガニックのオリーブ石鹸を購入してうろうろ~~

うろうろ~~で、タイムオーバーweep残念bearing

これまた、疲れ果ててしまったsad

帰国前に、夕食を済ませる為に「エジプシャンバザール」へ

で、ちょっと時間があるそうなのでここでも少しフリータイム

ここはグランバザールより地元の人向け買うものはないだろう・・・catfaceという事で

午前中に辿り着けなかった「リュステム・パシャ・ジャーミィ」へ行く事に

26m   現地ガイドのムラットさんへ行き方を教えてもらう

「あの道の奥の道を曲がったら、ヤバブ屋さんがあって、すぐに汚いトイレがあります。そのトイレの横の道じゃなくて、階段を上がります。分かりにくいから気をつけて」との事・・・

27ええっと・・・sweat01これかなって道をpassして次の次の道を曲がったら・・・トイレ発見sign03

その横に道があって階段がsign01

25でも、この階段は住居じゃないのsign02でも階段を上がってと言われたし・・・sweat01恐る恐る階段を上がった

着いたじゃないのsign03小さいけれど、ブルーのタイルが美しいかわいいジャーミィhappy02

お祈りの時間のちょっと前だったので、サッと見学しただけだが感じの良いジャーミィだった

残り時間でエジプシャンバザールを通りながら見学してレストラン前で集合

トルコ最後の食事はレストラン「HAMDI

メイン料理は、羊のケバブgawk

ちょっと臭いが気になるが、意外と食べる事が出来た

その他の料理は・・・デザートにトルコではお馴染みの「バクラワ」

パイの蜂蜜漬けで、ピスタチオなどナッツが挟んでたりする

28 最後に激甘のバクラワとチャイを楽しみながら、金角湾に沈む夕日を堪能して今回の旅の終りに浸ってみましたhappy01

30 後は帰国するのみって感じで、一気に帰国モード突入

airplane飛行機は、23:40発

空港で時間をつぶすためにお買い物って・・・特になし

そういやぁ、焼き栗食べ損ねたweep

昨日は散々売っていたのいに、今日は見なかった

アイスも1回しか食べられなかったよweep

31 残念飛行機に乗る前に、スニーカーを履き替えて古いものは捨てて帰りましょうnote

この靴、大のお気に入りで10年は履いたなぁ

中は破けちゃってるし、本来の色は限りなくブルーに近いグレーだったのに・・・

行きは先輩と並んで座ったのに、帰りは全く別の場所

日本帰国便が、込み合ってオーバーブッキング32席だってsweat01

乗り込んでみると、直前で機材を変更したとかで席がかぶっている人が多発impact

そんなこんなでバタバタしたものの、ちょっと遅れて無事離

陸席も替ってもらえて、先輩と並んで座ったもののテレビも無くsweat02

疲れていた為か目が覚めた時は、関空到着2時間前coldsweats02

あっとゆう間に着いちゃいました

既に、観光した時の記憶が飛んでしまっている・・・

ガイド本を見ても、「こんな所行ったっけsign02

状態体調は万全ではなかったけど、思いのほか‘ゆったり旅行’で楽しんだと思うsmile

次は、プーケットGOdashdashdash

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トルコ旅行2009(5)

六日目:

イスタンブールは、金角湾とボスポラス海峡によって「旧市街」「新市街」「アジア側」と分かれている

コンラッドがあるのは「新市街」happy01 

今日の観光地は「旧市街」

027 手始めに、「ブルーモスク」正式名は「スルタンアフメット・ジャーミィ

トルコを代表するイスラム寺院で旧市街の観光の中心だそうcatface

0303_205_2

06 お次は、「アヤソフィア

ブルーモスクの前にあるビザンツ建築の最高傑作と評されているらしい・・・

もともとは教会だったものを、のちにジャーミー(モスク)として使われるようになったcoldsweats02

1409sp151820

23_21122 その後アメリカの調査隊の発見で、壁の中からモザイク画が発見されたとさ

なので、アヤソフィアでは、現在「キリスト教」と「イスラム教」が同居しているのだsign01

凄い事だと思うし、見学できて良かった~~note

2425  その他は、「地下宮殿」といっても宮殿では無いsmile

地下の貯水施設だgawk紀元4~6世紀位の時代に造られたそう

凄い文化だここの柱は、ローマ時代の柱(だったかな・・・?)を使って造ったそう

2627 ローマ時代の遺跡とかには興味がなかったらしいsweat01

なので、柱の寸法が足りなかった所にちょうどサイズの良い「メドゥーサ」の頭を土台にして調整したそう

意味があって、メドゥーサの頭をふんずけている訳では無いのだとthink

ある意味、スッゲーぃ昔の人sign03

調子こいて写真バンバン取っていたら・・・sweat02電池切れショック~~~shock

今日は撮りたい所いっぱいあるのにsign03しかし、先輩のカメラの充電切れかけ・・・

ナンテコッタイbearingbearing

写真がショックぅweepな中、昼食へ海沿いの「SULBALIK」

28 景色が最高なのに写真が撮れないなんて・・・

本日のメニューは、トマトスープ・ドネルケバブ・いちごプリン日本でもめったに食べないトマトスープは思いのほかイケましたhappy01

ここで飲んだ、「イチジクとオレンジのフレッシュジュースミックス」は、美味しかったdelicious

他の人は、オレンジが強すぎっといっていたが、後味がちょっと酸っぱくてお勧め

その後は、のんびりボルポラス海峡クルーズときたもんだ

何故だろう、他の船は超満ちくりん

293031

32

私達の船は貸し切りで、優雅なもんよcatface

約1時間の気持ちいいクルーズを体験した後は、フリータイム

どこに行くとか真面目に考えていなかったので、みんなについて「ドルマバフチェ宮殿」へ

閉館間際に入れたらラッキー程度で挑戦sign01

見事にoutpunch 

そこからはみんなバラけて本当の自由行動

私達は、オルタキョイ

オルタキョウは、若者が集まる街・アクセサリーが好きな人にうってつけらしい・・・

先輩も私も全く該当しないが・・・sweat01

みんな行かないみたいだし、行ってみようっhappy01

バスががんがん走っているのだが・・・どれに乗っていいのかわかんねえ・・・

だから歩く・歩く・歩く30分程歩いて到着wobbly 

想像以上に人が多くてびっくりsign01それに思っていたより狭いのねcoldsweats01

本当にアクセサリーばかりで・・・ぐるぐる当てもなく歩いたけど、買うものはないsweat02

が、ほとんどの人が食べているのは何っsign03

それは「クンピル」です

33 でっかい(両手くらいの大きさ)のジャガイモを焼いた(蒸してから?)ものでトッピングがいっぱいしてあるこれは、食わなくてはhappy02

それに「MADO」もあったよ~~~(トルコアイスのおいしい店)

ここは、「クンピル」でしょうflair 

と 沢山ある屋台からやさしそうなおばさんの店をchoicegood

システムがよくわからないがチャレンジだ指さしとほほ笑みで無事購入椅子に座って二人でわけわけ想像通りにウマいですsmile 

食べて良かった1人で食べきれんと思ったけど、これはイケちゃうかもねnote

でも、やっぱし腹ぱんちくりん 

アイスクリームは明日に取っておきましょうdelicious

焼き栗も食べたいけど、これも明日のお楽しみdelicious

帰りは疲れたのでバスに乗りたいなぁ・・・と、いう訳でバス停へbus

本数が多すぎて分んねえ・・・

隣に優しそうなおじいちゃんがいたので、これ見よがしに地図を広げたら教えてくれたwink

多分「何処に行きたいの?」的雰囲気をしてたから、「ココに行きたい」的オーラをかもし出してみたすると、「このバスで良いよ」的仕草・・・

一切言葉は交わさずの現地交流smile

バスの乗務員さんも、優しかった

35 トルコ人はとっても優しい人達でしたトルコ初めてのバス経験note

で向かったのは「タクシィム広場

砂糖祭中なので、移動遊園地や出店がたくさんsign03

しかし、私達はそこはthroughして「イスティクラール通り」をブラブラ歩くことに

イスタンブールのメイン通りと聞いたのだが・・・確かに人は多いsweat01 

走っている路面電車もレトロでかわいいhappy01 

が・・・添乗員さんが、「通りからショッピングセンターに店が移転してしまっている」と言ってた通り、目新しい店もなく、ひたすら歩く・歩く・・・run

お店を覗く事はなかったけど、海外旅行に来てるって感じ

ラガタ通りを下りきった先には、次の目的地「ラガタ塔」があるのだ

36 「ラガタ塔」とは、新市街のランドマークとなっていて、高さ67mの塔最上階が展望台になっており、イスタンブールの街を360度見渡すことができる

適当に歩きすぎて、しかもいつの間にか薄暗くなっている

ちょっと迷って焦ったけど無事到着good

しかし、結構並んでいるじゃないか・・・20分ほど並んで入場 エレベーターニ乗って上へあがり、そこから螺旋階段へさらに上へ

上はレストランになっていて、食事をしながらベリーダンスを見る事が出来るようになっていた

上に上がった時には、すっかり夜景になっていたcoldsweats01

後、30分早ければ夕日が沈むのを見れたのに・・・

しかし、夜景も素敵かなりの人が居たので動きずらい 取り敢えず夜景を楽しみながら一周すると逆流していた事が判明 

なので次は正規ルートでって事でさらに一周

いやーーー驚いた 気づけは1時間もたっちまったcoldsweats02

夜景を堪能した後は、腹も満たさなくてはという事で「何食べる?」

「イスティクラール通り」にはたくさん飲食店があったので舞い戻ってみた

実際店を決めるとなると大変

何が食べれるのいまいち分んないしさらに歩く事15分 

とうとう通りの半分まで来てしまった・・・sweat01

こんな事をしていては、いつまでも食事にありつけないって事でメニューが写真で載っていて、入りやすそうなお店に入ってみた

まったく言葉が通じないので、またもや無言での会話・・・

注文したのは、小麦を薄く焼いた生地で具を巻いたもの具は、トマト・イモ・トウガラシ・牛・チーズ・・・みたいな物が入っていた

う~~~ん 普通・・・ 

良いのか悪いのかでも、安いし 

現地っぽいからオッケ~~~good

なんとなく、お腹も満たされたし夜も更けたし・・・早く帰らなくては

37 タクスィム広場まで歩いて、そこからは「フニキュレル(地下ケーブル)」に乗ってみた

自分達だけで、現地の乗り物に乗るって楽しいnote

まずは、キップ代わりのコインを購入・・・

分んないっ適当にやってたら、2人なのに3個出てきた

まぁ、「明日も乗るだろう」と何も考えずに改札を通る。

「ここじゃないcoldsweats02」ってキョロキョロしてたら、駅員さんが手招きしている

またまた、何の会話もなく私達の状況を察してくれたcatface

正しい方向も示してくれた 

どうして通じるのだろうsign02

反対の改札口で通してもらい、やっと地下ケーブルに

フリータイムってやっぱりアクシデントimpactがつきものだね

しかし、これが楽しいのだhappy02

地下ケーブルから上がって、20分ほどホテルまで歩いて到着

明日はもう帰国weep

スーツケースに荷物を詰め込めむ為に、早めに帰るはずだったのに既に10時

本当によ~く歩いたよsad

しかも結構キツい坂道 で 石畳ときたもんだ 疲れたよsign04sign04sign04wobbly

残り1日頑張るぞsign03

あっ、デジカメ充電しなあかんわflair

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トルコ旅行2009(4)

五日目:

回復の方向へと思っていたのに・・・sweat01

朝から激痛今度は「胃」 あいててて・・・shock

激痛に耐えながら、今日は「セルチュク」ヘ

先ずは、「考古学博物館」へ

01お昼から行く「エフェス遺跡」の出土品が展示されている

アルテミス像位かなぁcatface気に入ったのは

おっぱいみたいなのは、女神の乳房とも牛の睾丸とも言われているらしい

0305  その後、写真ターイムcameraimpact

アルミテス神殿跡」 

もともとは127本あったのだが、現在は・・・さびしいねconfident

この柱は世界の七不思議って言われているらしいcatface

07  本日の昼食は、レストラン「HITIT

メニューはというと・・・レンズ豆のスープ・シシケバブ・デザート

何故、海外ってレンズ豆のスープが良く出てくるのだろう・・・

08本当に嫌いだweep

シシケバブは、まぁまぁって感じ相

変わらず、パンは旨いっすなhappy01

   

次は、本日のメイン観光「エフェス遺跡」へ

1008_2ここは凄く広い

そして古いプラトンやクレオパトラ、アレクサンダー大王も訪れているらしい・・・confident

09一番見ごたえがあるのは、ケルスス図書館後、大劇場・競技場・聖母マリア教会・・・

すべて崩れているbearing

1819  ローマ時代から公衆トイレも浴場もあったそうだsign01

娼館もこんな昔からあったんだってsign03

1712 2021_2

観光が順調良く行った為、ここでお土産屋第3段sign03「革屋さん」です

22 トルコの皮製品は有名らしいcatfaceヨーロッパの有名ブランドに下ろしているとの事

またまたチャイを頂きながら、ファッションショーを見学羊革のコートを売りたいらしい・・・

その後は、値切りタイムrockhappy02

スッゲー質が良いのは分かるgawk日本に比べて安いのも分かるgawkが高すぎsign03

興味ねぇぇsign04sign04sign04

「欲しいけど・・・嫁に怒られるweep」と悩んでいるおっちゃんの周りで

「めちゃ似合っていますよwink

「日本なら○十万ですよcoldsweats02

とか散々言ってお勧めしまくって遊んでしまったsmile

もちろんおっちゃんは「お買い上げ~~good

でも、本当に似合ってたしねwink

あー面白かったhappy01

その後は、空路にていざ「イスタンブール」へ

今日の夕食は、「BANBAN」にて日本食・・・sweat02

いやな予感sweat01

そして、的中sign03なんて中途半端な日本食なんだannoy

これまた食べれん・・・でも、明らかにインスタントなお味噌汁が美味しいかったconfident

やはり私は生粋のニッポンジンだわcatface

食事の後は、ホテルへ

直行本日の宿泊先は「コンラッド

23_2 もちろんdiamonddiamonddiamonddiamonddiamondです 

さすがに美しいnoteお部屋も水回りもshineshine素敵shineshine

シャワーブースとバスタブが分かれているのって高級ホテルって感じ

約2週間前の洪水も大変だったらしいgawk

前日も豪雨だったみたい・・・

私達のツアーは「晴れ女sun&晴れ男sun」と豪語する人が多く、

実際私たちが乗り込んだら晴れsunってパターンが3回位あってラッキーでしたsign03

sign04明日から最後の観光地「イスタンブール」だ楽しむぞ~~~

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トルコ旅行2009(3)

四日目:

起床時間1時間前、お腹が張って目が覚めるthink

トイレに行って、再び寝ようと横になったらお腹がきゅるきゅる~~~

うーーん。いやな予感・・・gawk

きゅるきゅる~~ぐるぐる~~~腹が痛いのでトイレへ

あぁぁぁ下痢だshock どうも旅行へ行くと胃腸の調子が悪くなる

隣で寝ていた先輩が目を覚ますほどのきゅるきゅる~~weep

痛い腹を抱えて荷物を整理して、先輩にもらった調整剤を飲んだweep

普段決して薬は飲まない けど今日は移動距離300㎞の大移動が待っている

そんな事はいってられないgawk

腸は痛いが、腹は減ったとりあえず、朝食会場へ

こういう時は、コーンフレークに限るflair そして果物 そしてきゅるきゅる~~

ここまできたらショウガナイのだcrying

食当たりでは無く、旅行に来たら大抵こうなるのだ

添乗員さんに体調不良を伝えて、バスの中のトイレを使えるようにしてもらって準備万端sign03

今日はタオルス山脈越えで景色を楽しみたかったけど、速効上着を着込んで爆睡sleepy

2席使って倒れこむように・・・

何度か刺すような痛みに襲われたけど、なんとか耐えて最初の休憩所へ

一様トイレへ行ったけど、出るものもなく・・・

今日は砂糖祭りの1日目、ドライブインではチャイとトルコのお菓子ロクムを振舞ってるれた

01rokumu ロクムとは、日本でいう「ぼんたん飴」みたいな感じ

結構旨い いろんな味がある 一番のお勧めはピスタチオみたい

温かいチャイでホッと一息、そしてロクムをぱくっ

すると、ガリッsign03 石かなんか入ってたのかなっとみると金属が

えーー工場の破片と思いきや どうやら歯の詰め物が取れたらしい・・・sweat01

なんて厄日なんだろうdowndowndownbearing

強烈な下痢な上に詰め物が取れるなんで、しかも旅先で・・・

私って本当にかわいそうweep

再びバスにて、今日起こった不幸を噛締めながら爆睡・・・sleepy

そして昼食を食べに、レストラン兼お土産屋「APAMIYA」へ

メニューは、メネメン(オムレツ)・チキンのグリル・フルーツ

この地方では、ヨーグルトと蜂蜜が名産らしい

私は、ヨーグルトが嫌いだから食べなったけど、先輩はすっごい濃厚で美味しいと

オムレツは、お腹の調子を考慮して一口程度に、チキンは美味しく頂いて、水分補給に果物も食べてからトイレへ

名産の蜂蜜を、ツアーの人達と共同購入してお安くGETsign04sign03sign03

もっと粘ろうかと思ったけど、やはり本調子では無いので程々に

しかし睡眠が良かったのか、時より痛みがあるし下痢だけど、かなり体調は良くなったみたい

再び、バスで移動 そして この旅行で一番の楽しみhappy02happy02happy02 「パムッカレ」「ヒエラポリス遺跡」へ

03 パムッカレとは、「綿の城」という意味の温泉保養地

有名な石灰棚は世界遺産

でも、温泉が涸れつつあるらしく、石灰棚に入れる所も規制されて04r いて、思っていたのとは大分違っていた・・・ちょっと悲しいかったwobbly

でも、裸足になって石灰の上を歩く事は出来る。

05 温泉でヌルヌルして、慎重に歩かなくては行けない。そして照り返しがキツイ

ヨーロッパ?アメリカ?の観光客は、結構水着着用で強引に温泉に浸っている

10 で、石灰棚をバックに記念写真を撮っているのだが・・・coldsweats02

これが、笑える。かなり笑えるbearing

どうしてsign03なぜsign02そんなにセクシーポーズheart04なの

グラビア写真の様に温泉に横たわった写真lovely 

海老ぞりになっておっぱい突き出したポーズlovelylovely

髪の毛を掻き揚げ誘うようなポーズlovelylovelylovely

いったいその写真は誰に見せるんですかsweat01

こっちが恥ずかしくなるような写真撮影会場を楽しみながら、温泉プールを見学に

07 温泉プールはそんなに大きくないし、衛生的ではないのだけど、ちょっと凄いのだ

水深が4~5m位で深いらしいのだが、下にはローマ時代の遺跡がゴロゴロ沈んでいる

遺跡の中の温水プールって感じcatfacegood

パムッカレが意外にも見る所が少なかった為、周りの遺跡を見る事に

軽い気持ちで歩いてみたのだが、熱い上に思った以上に坂がきつかった

08 とりあえず、円形劇場や崩れた遺跡を見て回った

途中、現地?の中学生?高校生?の集団に話しかけられて、そして笑われた

09 どうやらおちょくられたらしいpout なんでやねんsweat01

熱い中、しかも体調が万全では無いのに、こんなカラッカラの坂道を歩いておちょくられるなんて・・・。

でも、歩いている観光客も少ないし下りは気持ちいいし、最後は良しって感じ

12 後は、本日の宿泊先「テルマル コロッセア」へ

確か、diamonddiamonddiamonddiamondなはず・・・

ちょっと古い感じ 部屋も狭いし・・・ 日本人が多いのって何の(私も含めてだが)

添乗員さん曰く、営業努力をしなくてもパムッカレに来たお客さんが勝手に宿泊してくれるから、サービスが良くないので期待しないで。との事。特に朝食。

そっかーと、ホテル敷地内をウロウロしてるとちっこい温泉がconfident

有馬温泉みたいな感じ

足をつけてみると、熱い こりゃ入れん

これまた、ちょっと汚なめな感じ

夕食の時間になったので、夕食会場へ

今日もバイキング

でも、バイキングの中では1番美味しかったgood

胃腸を考えて、食べすぎ注意

特に美味しかったのは、ドルネ・ケバスそしてクイマル・ペイニルリ・ピデ

ピデとは、トルコ風のピザ

薄くクリスピーな生地の中に、チーズと挽肉が挟まっているのだ

これに、ケバブの肉と玉ねぎを挟んでで食べたら最高happy02happy02happy02

美味しい料理あるやんかsign04sign04sign04happy01

お腹が本調子ならば、おかわりに行ったであろう 残念

そして、フルーツを食べていたら・・・

私にケーキが運ばれてきたbirthday バイキングメニューには無い、チョコレートケーキ

11 そう、今日は私のshineshineshinebirthdayshineshineshine

一様、birthday-songも生演奏してくれているらしい・・・

周りが騒がしすぎて気づいている人は少ない といっても何十人もの人に拍手をしてもらった

ツアーの人達が、歌まで歌ってくれたconfident

誕生日を海外で過ごすのは3回目くらいだけど、いつも自由行動なので祝ってもらうのは初めてdelicious

いや~~~ぁ、嬉しいけど かなり 恥ずかしいぞーーーcoldsweats01

夜から15分程度のベリーダンスのショーをするらしいという事で、

一度部屋へ戻ってシャワーを浴びてから、プールサイドへ

さすがに夜は冷え込み、肌寒い

ここはワインと雰囲気を出したい所だが、飲めない私達はチャイを注文

ショーが始まったら、お客さん達の中から男女3人づつ選び躍らせいた

同じツアー人達が、3人も選ばれていたけど「偉い!」恥ずかしがらずに堂々と踊ってたの楽しましてくれた

私なら無理・・・恥ずかしすぎるわ・・・sweat01

思っていた以上に楽しめた

今日は、誕生日 朝から下痢で歯の詰め物が取れ、最悪な一日と思ったけど、サプライズで良い思い出になったさwink

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トルコ旅行2009(2)

三日目:

ツアーって朝が異様に早かったりするが、このツアーは結構ゆっくりhappy01

朝食に行くと、他の人や添乗員さんがいたのでプチ交流会japanesetea

今回の添乗員さんは女性で、drycoolな感じ

ちょっと楽しい朝のひと時を過ごして、観光へ

01kikyuu02kikyuu  バスに乗り込むと、気球が見える

カッパドキアは気球に乗って空から観光ってのが人気見たい

でも、日本からの観光は安全重視のため乗らない所がほとんどみたい・・・オプションでいいから乗りたいなぁ・・・と思いつつ岩窟ホテルへ

昨日、オプションを選んで岩窟ホテルへ宿泊した人達を迎えに行ったついでにエントランスに入れてもらった

おおおおぅぅぅうぅ~~素晴らしい眺めhappy02

私たちのホテルからは何も見えなかったけど、このホテルは谷際に建っているので眺めが素晴らしいったらありゃしない

やっぱり世の中、金dollarだわ・・・羨ましいじゃねーーかーーーふぃぃぃぃ

気を取り直して観光sign01と思いきや お土産屋第二弾 トルコ絨毯屋さ

04juutann 日本語による流暢な説明があって、その間お茶を頂く

向こうはプロ 以外にも楽しいhappy01

次から次へと絨毯を出してきて、説明をしている

ここぞとばかりに、裸足で絨毯を踏みつけてきた

03juutenさすがに高級絨毯 気持ちが好いし 綺麗~~shine

お金持ちで いつくもおっきい部屋があったら1枚くらい欲しいもんだ

さすがに値が張るので、買う人は居るのって思っていたけど・・・

結構買う人いるもんだcoldsweats02

交渉が成立したら拍手が起きる 私も何故だか一緒に拍手~~~

1時間くらい居たけど、楽しいくつろぎタイムだった

うん十万円のお買い物をした人もいた 日本は百年に一度の大不況ではsign02と思わずにはいられない・・・coldsweats02

08gyoreme09panprama05gyoreme    次は、「ギョレメ・パノラマ」で岩の景色の見納め

絶景でも写真タ~イムcamera

07gyoreme

10lanch11lunch  そして、昼食は再び岩窟レストランへ

今回は、「EURANOS」という所

メニューは、チーズパイ・なすびの前菜・マスのグリル・甘~いお菓子

今回は、ほぼ完食wink

結構美味しかった でも一番美味しかったのは、パン

お腹を満たした後は、バスbus220㎞の移動

いわゆるシルクロードです

大昔この道を、はるばる日本へ向かったなんて・・・って思っていたら爆睡sleepy

なんてこったぁぁぁ ほとんど寝てしもた っても草原だったけどね

途中、行商人達の宿泊所だった「キャラバンサライ」を見学

14kyaraban 当時は、人間より馬・ラクダの方が大切にされたらしい

そして、再びシルクロードを移動、コンヤ

トルコはイスラム教だけど、他の国よりは厳しくない様だ

髪の毛も、肌も隠していない人が多い

でも、コンヤは熱心な人が多い様で、髪を隠した女性がたくさん見られたので

ちょっと異教徒の雰囲気を味わえる街

21isuramu20shool18school19shool22isramu23isuramu

コンヤでは、「メヴラーナの霊廟」「インジェ・ミナーレ神学校」を見学

メヴラーナでは、ちょっと雰囲気を出して写真撮影

これで今日の観光は終了

本日の宿泊先は、「デデマン コンヤ

24hotel 出来て1年程(だったと思う)のとてもshineshine綺麗なホテルshineshine

見るからに高級ホテルって感じ

しかも、ホテルの前は大型スーパー 素晴らしい

夕食前に小一時間あったので、ホテルの中のハマム(トルコ風呂)

しかも有料が多い中、ここは無料 さらに素晴らしい

添乗員さんがいうには、混浴らしい

こういう事もあろうかと、日本から水着を持参

早速、ハマムのある地下へ

まず、受付でタオルとハマム用の布をもらってロッカールームへ

女性専用の扉から入ると、ロッカールーム・シャワールーム・ジム・屋内プール・ハマム・サウナ・スチームサウナがあり、全て女性専用ときたもんだ

旦那さんと来た方は、別室へ

どうやら、このホテルには男性専用・女性専用・ファミリー用と3か所の施設があるようだ

初めての混浴体験だったのに ちょと残念gawk へへっcoldsweats01

ハマムに行ってみると、8~10畳位の部屋に円形の大理石の台が中央に配置されており、そこに、座ったり寝そべったりして体を温めるらしい

誰も居ない貸し切り状態 とりあえず寝そべってみる

岩盤浴って程でもなく、でも何となく温かい感じ

長い間、じっくり座っていると心から体が温まると思うけど、ちょっと温度が足らない感じ なのでサウナで温まってからスチームサウナに一瞬入って再びハマムへ

とりあえず、トルコでハマム体験をしたって事で満足満足confident

シャワーを浴びて、夕食へ

今夜の夕食もバイキング形式

阪神航空のとっても嬉しいサービスは、食事の時にミネラルウォーターを用意してくれる所

お酒を飲は飲まないし、食事の時にジュースはなぁ・・・かといって、水1L出てきても困るのだ

食事はやはり私には合わないけど、果物でお腹を満たし・・・お土産を買いにスーパーへGO

外国のスーパーへ行くのはとっても楽しい

今晩でラマザンが明けたので、スーパーにはお菓子がいっぱい

ラマザン明けの砂糖祭では、お菓子をお客さんに振る舞ったりするらしい

スーパーをウロウロしていると、同じツアーの人達もお買いものタイム

「何か良いものあった?」「何を買った?」「あっちにあったよ!」と情報交換

トルコは農業大国 ナッツ類も安い 果物も取れるので、ドライフルーツも安い

甘いものが好きな人が多いので、チョコレートもお勧めらし

なので、食べ物ばかり購入

27miyage これで、ほぼお土産は完了scissors いつもお土産は頭が痛いのだ・・・早めに終わって良かったよ

でも、もうちょっと買っても良かったかな・・・

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トルコ旅行2009(1)

sweat02今年の秋はシルバーウィークsign03って事で、shineshineトルコ旅行shineshineへいってきましたrunrunrun

今回は、阪神旅行社。

2009年9月17日~24日 トルコハイライト旅行(8日間)ってやつで、会社の先輩と二人旅なのだconfident 

去年の秋から温めてきた企画japaneseteaの割には、まったく考えたり調べたりしなかったので、

めずらしく行き当たりばったり旅になるかと・・・sweat01

まぁ、添乗員付きツアーですけどねsmilesmilesmile

一・日目:

実は連休を使って、会社のお引越しshock

でもそんなの知った・2こっちゃねぇーーーsign03punchって事で、自分の荷詰だけをきっちり終了させ、仕事終わりに関空へGOsign04 run trainsign04sign04

Photo この旅での利用航空会社は、トルコ航空 

初めて利用する航空note  ちょっと期待してるのだが・・・

機内での唯一のお楽しみは勿論最新映画sign03

日本公開前のやつだったりすると、現地に着く前にテンションupupだったりする

速効checkすると・・・メインは「ナイトミュージアム2」sweat02最近観たばっかりやんweep

事前に調べて日本で観なければ良かった

もう1つは、「x-man」の最新作 これは、まったく興味がないので論外gawk

他にもたくさんあったが、観たものが多く・・・

Shockと戦いながら、12時間のフライトをどうしようかと考えていると機内食のサービスが始まった 既に、日本時間では時刻24時を回った所pigpigthink食える訳がない

機内食は基本食べられない 今回もやはり私の口には合わず、ほぼ手をつけず・・・

映画も観たいものは無く・・・

しょうがないので、知らない邦画を見始めて20分も経たないうちに睡魔が・・・爆睡sleepy

次に目を覚ました時、膝の上には「トルコ航空のスリッパ等」や「水」が乗っかっていた。

その後1・2回、目を覚ましたが、直ぐにうとうとと眠りの世界へ

次に目を覚ました時は、到着2時間前で機内食のサービスが

イスタンブールshineshineに到着~sign03

現地時間6時 そこから国内線に乗る事1時間半で「カイセリ」へ

この短いフライトでも機内食が・・・サンドイッチを食して更に睡眠で体力を蓄積

ここで本当のトルコ旅行の始まりっていう事で、気合十分sign01出発だ~~~rock

という矢先、ツアー参加18人の内、1人のスーツケースが出てこないcoldsweats02

添乗員さんがいろいろ手続きをしている間、出鼻を挫かれた私たちツアー一行はバス車内で待機

荷物を検索中のまま、バスで「カッパドキア」へ出発

今回、ラマザン(断食)に当たって、その後はお祭りになって観光地とかもお休みになるらしいので、回れるうちに早く回っとけみたいな感じらしいで、予定が未定らしい。

とりあえず、バスで約70㎞移動busdashdashdash

まずは、「ギョレメ屋外博物館」へ

000_3 キョレメの谷は、数億年前にエルジエス山の噴火によって造られたもので、

それが長い年月をかけて浸食され、硬い部分だけが残って現在のような不思議な形をした岩だけ残ったらしい

この谷には、岩窟教会がたくさん残っていて

0_40_2Photo_2りんごの教会・蛇の教会・暗闇の教会・厨房を見学

キリスト教の修道士さんが、外敵から身を守るために岩を穴を掘って住んでいたみたい

次は、お昼ごはん

岩窟を利用したレストラン「BORA」へ

野菜クリームスープ・豆の前菜・つぼケバブ・ライスプリン

毎回の事ならが、海外の食事は口に合わないweep 今回も例外にもれず・・・

PhotoPhoto_2  でも、トルコのパンは凄く美味しいsmile 外れ無しにウマい

つぼケバブもまぁ食べる事が出来た

トルコはワインwineが美味しいらしい 特にこの地方の

飲もうかと思ったのだけど、バスで酔ってはいけないので断念despair

給仕の兄ちゃんのサービスの時、私の皿に肉を一切れのみ・・・gawk

どうやらイジられている様だ

私は、1皿目も2皿目もほぼ食べていない

腹が減っているのだpout 「あんたのお遊びには付き合っていられねえんだよannoy」って感じ

でも周りの人は喜んでいる

笑顔を振りまいていかたが・・・正直めんどくせぇgawk

他の人の皿のサービスが終わるまで待たされ、やっと肉にありつけた次第

デザートには、ドントルマ(トルコアイス)が出るとの事

この旅行の楽しみ1つ 楽しみ と思いきや出てきたものはsign03

他の人も楽しみにしていたみたいで、みんなでshockを共有

お店を出た所で、添乗員さんに「アイスじゃなかった」とチクッタらなんと、

トルコアイスがhappy02happy02happy02 

みんなで喜んでアイスを練って練って伸ばして・・・伸びない

添乗員さん曰く、プロの人しか伸びないらしい・・・残念

でも、濃厚で美味しかったhappy01

絶対、この旅行で再びドントルマを食べるぞーーーsign01

食後は、ツアー旅行の宿命であるお土産屋さんへ

トルコ石の店「AGAD」へ

旅の記念として、ペンダントトップを買っても良いなぁと

でもこのお店はどうも高級店で、デザインも仰々しい

私がサラッとつけるのにはどうもなぁ・・・って事で断念

ちょっと欲しかったのになぁcatface

店内を2・3周して外へ出たら、興味の無いお客さんが既に出ていた

外で風に当たってトルコを満喫していたら、アップルティーのサービスが

トルコの人はお茶が大好きで、チャイやアップルティーを振舞ってくれる

アップルティーといってもリンゴ味の紅茶では無く、りんごの皮を煮出して作るらしい。

はじめから砂糖が入ってるので結構甘いが、なかなか美味

お茶を楽しんでいると、トルコ石を購入した人が何人か出てきた

やはり羨ましい 今回は買う気があったため、本当に羨ましい

次は、「カイマクルの地下都市」へ

岩窟居住で、蟻の巣の様に地下へ延びている

見学できるだけで地下5階分くらい もっともっと深いらしい

半端なく深く、長く・・・凄い どうやって造ったのだろうかcoldsweats02

2万人くらい住んでいたそうPhoto_5Photo_3Photo_3

でも、通路は狭く低く、屈んで移動しなくては行けない所もあったりした

ちょっと疲れたけど、なんか楽しいhappy02

しかし体のデカい欧米人には大変みたい

以前、止められたのを聞かずに通路に突入した欧米人が通路にスッポリ挟まって、身動きが出来ず、結局通路を削ったとの事 世界遺産なのに・・・shock

本日の最後の観光地、「ウチヒサル」へ

尖った砦という意味の一枚岩の城塞があり、眺めが素晴らしい

日本ではありえない風景を満喫

長い長~い1日を終え、ホテルへconfident

本日の宿泊先は、「ペリ・タワー」

一様、diamonddiamonddiamonddiamondホテルPhoto_6

古い感じが印めないが、見た目よりは夕食バイキングも美味しかったし

疲れていたらしい 朝まで爆睡sleepy 

ちょっと寝すぎじゃねえかって感じの旅の始まりになっちゃいましたhappy01

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幸せはシャンソニア劇場から

『コーラス』の製作者ジャック・ペランとクリストフ・バラティエ監督が再タッグを組み、フランスで130万人の動員を記録した感動作。経済不況や戦争の影が忍び寄る1936年のフランス、パリ北部の街角にあるミュージックホールを舞台に、力強く生きる親子、恋人同士、音楽仲間たちの物語が華やかな音楽とともにつづられる。歌唱力抜群の大型新人として注目を集めた19歳のノラ・アルネゼデールなど、キャストたちの好演と歌声にも注目だ。

と、評価も大変高かったので・・・

評価:diamonddiamonddiamond(3.5)

おフランス映画って苦手なのを忘れていた・・・sweat02なんか、フランス語が気になるんだよなぁ・・・

邦題から勝手に想像すると・・・楽しいnoteって感じイメージしてたんだけどsweat01

この映画の終わり方はどうもねぇ・・・。

親子愛って所は納得。歌も良かったさconfident 

だが・・・なんだろうgawkgawk 嫌じゃないけど・・・

試写会なら良かったのに・・・。

でも、面白くないとは言わない が、きっと(私のように)ハリウッドの定番的映画を見慣れている人からすると、ちょっと物足りないかもねthink

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韓国旅行2009(3)FINAL

今日は日曜日。

なんと旦那さんが車で遠方へ連れて行ってくれました。

烏取島(オイド)・テポドという地域で、ソウルの南西。車cardashで2時間位(?)だったかなぁ・・・。

韓国の人は、潮干狩りをしたり、夕日を見に来る所らしい。

私たちの目的は、海ですwave海鮮ですcancerチョゲグイ(貝焼き)shinefishshineですぅ。

お昼ごはんにはちょい時間があったので、その先のテポドへ。

そして、テポドの客寄せのおじさんが頑張っていたので、そのお店にINgood

024早速、チョゲグイを注文。

私は、普段貝類を食べない。でも岩ガキは大好きぃぃぃhappy02

やっぱり貝は、炭火焼やねsign03(練炭やけど)025

じっくり焼いて貝の口がパクッsign01としたら、お口にパクッsign03

旨~いconfidentgoodさすが海沿いwave新鮮です。

029海を見ながら食べるシチュエーションもナ~ィスgoodでは。

うーーー、日本の醤油が欲しいbearing

食べても食べても・・・。これでも、サイズ小。028

美味しくて、安くて、新鮮その上量が多い。サイコーですsmile

海鮮チジミも美味しかったhappy01

023 食後、店の裏の海へ。

潮が引いて、干潟です。

干潟なんて遠足の潮干狩り以来coldsweats01しかも韓国で来る事になるなんてcoldsweats02

お腹もいっぱいだし、ソウルに戻ろうって事ですが、オイド証拠写真を取りに、ちょっと寄り道を。040 037_2 038

オイドのシンボルの灯台?展望台? 

道を挟んで、片側は堤防・海。

反対側は、海鮮fishのお店がギッシキ。

電気街flairみたいな感じでハデハデshine

ちょっと車を止めたかったけど、日曜日ということもあり車だらけ。

軽い事故など目撃しつつ、ソウルへ戻りました。

旅行先で小旅行って、なんか得した気分catface

ちょっと疲れたので友達宅で休憩。

その間に荷物の整理sadこれまた気が重い。今回は小さいスーツケースsweat01

だって近場だし、友達宅だし、買物しないつもりだったし・・・sweat02 019  020

うすうす気づいてはいたが・・・まったく入らないweep

アー嫌だweepお土産ばかりweep

今日の所は諦めて・・・

ぶらっとがてら、夕食がてら地下鉄2号線に乗って江南(カンナム)エリアへ。

地下鉄につながっている地下街で、激安トレーナー発見sign03

なんと500円shineパジャマ代わりの厚からず薄からずなトレーナーをずぅっと探していてsmile

パジャマにはお金をかけたくないpunchっと本当にずーっとずーーーっ探していたから感激happy02

これなら、宅配屋さんが来てもOKgood

本当に良いものを買ったもんだ。本当は2枚欲しかった。スーツケースがshockshock

地下街から出て、カンナムを散策。

ミョンドンと似た感じ。でも、ミョンドンは観光客、カンナムは現地の人が集まる場所って感じ。

で、今夜は韓国での最後の晩餐weep

何を食べるか検討した結果「ポッサム」です。036

茹でた豚肉pigとポッサムキムチを一緒に食べます。

驚くほどアッサリ。普段なら、こんなに豚肉ばっかり食べられない。

でも、食べれてしまうんだなぁこれが・・・delicious

しかも、このポッサムキムチが激うまhappy02good

この滞在中に食べたキムチの中でダントツのshineshine№1crownshineshineでございます。

しかし韓国の人は、ポッサムキムチは豚肉と一緒に食べるから、ポッサムキムチだけを食べないそうです。

何故だろう。本当に美味しいの。このキムチを日本にお持ち帰りしたいbearing

041そして、追加注文したのがコレ。

チェンバンクッス。友達が食べたかったものとは違ったらしい。

蕎麦粉の麺の上に、サラダ(主にキャベツ)が乗っかっていて、酢の利いたドレッシングがかかった料理。あっさりして美味しかったです。

毎度ながら、お腹パンチクリン状態bearingで、友達宅に戻ってきました。

ここで休憩。そして、最後のチンチルバンspaへ。

サウナでじっくり汗をかいて、いざ汗蒸幕へリベンジpunch

おとといは、あまりの暑さ(痛さ)に瞬殺shock

今回は・・・超気持ち良いじゃないですかconfidentconfidentconfident

一体全体ドウナッテルノcoldsweats02っつーくらい違う。きっとこれが正解なのねhappy01

ホント気持ちが良い。友達がハマるのが分かります。日本でもサウナ探そうっっとsmilespa

たっぷり汗かいたし、体重でも測ってみるかぁ・・・shockshockshocksweat01

2日間で2キロ増bomb

そりゃそうだ。韓国に着てから腹が減ったことが無い。常に満腹。

でも、2キロだなんて・・・crying

ちょっと凹んだけど、美味しかったし、楽しかったし、良いとするかぁhappy02good(ちょっとウソ)

ということで、帰国準備は明日に後回ししてsleepy

clock朝早く、旦那さんが出勤。お別れの挨拶をして、荷物の整理。帰国の準備です。

昨日入らなかった荷物が入るわけでもなく、スーツケース+サブバック×2+斜掛バックとなってしまった。

今度来る時は、大きいスーツケースもしくは配り物のお土産無しsign03と心に刻み込み、友達の家を後にしリムジンバスへ。

仁川空港では、免税店の大きな袋を抱えた若い日本人の子たちを眺めつつ、私もっnoteとブランド店を覗いては見たが・・・無理なものは無理、高いものは高いweep

ブラブラしていると、お腹がグルグルっと。

いつもは関空でこうなるのだが・・・。トイレへ行ってスッキリhappy01

そして扉を開けると何故か小便器が並んでいるsign02じゃないかshock

もしや、ここは・・・。あわてて外に出て確認sign03思ったとおり、男子トイレbearing

誰も居なくて良かったcatfaceっと一人にまっと笑ってトイレを後にしたのであった・・・。

あんなこんなで楽しい、お腹いっぱいの韓国満喫旅行でしたdelicious

それもこれも、友達夫婦のおかげ様サマです。

また絶対行くので、その時も懲りずに宜しくねnoteデスpaperhappy02

the end

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韓国旅行2009(2)

今日は土曜日。

午前中、韓国語の先生が来るので旦那様はお勉強。

友達はサボって私と「チンチルバンspa」へ。徒歩5分位。

004 チンチルバンとは、「韓国版健康ランド」でしょうか。

というか、日本でも健康ランドとかあまり行った事がない・・・。

驚いたのは、このビルの地下にあるという事。

お風呂がsign02サウナがsign02地下にあるなんてsweat01デス。

入ると受付があり、お金を払うとタオル2枚・Tシャツ・ハーフパンツをくれました。

男女別の入口から入って、靴箱に靴をいれ、その鍵と交換にロッカーの鍵を貰うしくみです。

脱衣場の横が、お風呂ゾーン。

お風呂ゾーンには、湯船・洗い場・あかすり・サウナがありました。

まず、私たちは貰ったTシャツ・ハーフパンツを着て、さらに地下の男女共有ゾーンへ。

このビルの地下に、こ~んなに広いスペースがあるなんて・・・。本当に驚きだcoldsweats02

そこは、休憩所を囲うようにサウナ(4箇所?)・食事処・インターネットスペース等がありました。

どうやら韓国のサウナは私の体に合っているようconfident

なぜなら、日本だと暑すぎて息苦しい。スチームサウナとか無理shock

韓国のサウナは・・・じっくり芯から温まるし、息苦しくない様な気がする。

そして、寝っ転がれるしねhappy01

体からいっぱい汗が噴き出て、凄く気持ちが良い。快適。朝からサウナって贅沢confident

いろんなサウナを堪能して、お次は汗蒸幕(ハンジュンマク)へ。

ここは女性ゾーンで、休憩所があって、ヨモギ蒸し・カッピング・うぶげ抜きをしてくれる。

ネイルもしてくれるし、至れり尽くせりの場所でした。

誰も居ない汗蒸幕へ入ると、痛いcrying熱いとかの問題じゃなく、とてつもなく痛い・辛いbearing

2分も持たずに退散。ナンジャコリャって感じでした。

たっぷり2時間サウナを堪能したので、今度は洗い場へ。

体を洗ってスッキリ。体の芯から、ぽかぽか・ほっこりcatfaceお肌も良い感じぃ

お家に帰ったら、旦那様のお勉強もそろそろ終わりそう。

今日は、午後からは「明洞(ミョンドン)」へ。

私の、食べたいもの・買いたい物リストをみて、ミョンドンに連れて行ってくれました。

地下鉄2号線と4号線でミョンドンへ。

008

まずは、腹ごしらえへ。

「百済(ペッチョ)サムゲタン」へ。

お店の中は、日本人がいっぱい。

速攻注文。お店の人は、黒烏骨鶏や朝鮮人参たっぷりの少し高めを薦めてくる。

ここは、SIMPLE is BEST のサムゲタン

009_2

お味はと言うと・・・ここのお店のサムゲタンは、あっさり。

でも、このあっさりが私は大好きhappy01鶏肉も柔らかでgood 

日本で一度だけ食べたことがあって、それも美味しかったけど、もっとニンニクが多くて、漢方っぱくて・・・。こっちの方が断然美味しい。

期待以上だったのでとってもうれしいhappy02

完食したものの苦しい・・・。もうちょっと量が少なかったら良いのにsweat02

いっぱいのお腹をかかえてお土産を買いに、まずはLOTTEデパートへGO。

そこでは辛スルメを購入。その後も、韓国コスメのお店やらお饅頭屋さんやらへ連れて行ってもらいました。

011お次は、 ミョンドンで行きたかった所の1つ。「クリスピードナーツ」へ。

大阪には、クリスピードナーツは無い。何時間もの行列を並んで買う映像をテレビで観ていたので・・・。試しにどんなものかと。

でも、さすがにお腹がいっぱいで食べれないgawkのでテイクアウト。

韓国には何店舗かあり、ほとんど並ばずにGETscissors

これでミョンドンで行くべき所は終了。という事で、南大門へ。

頼まれ物の乾燥イチジクを買う為だけに歩かせてしまった。

おかげで、イチジクもGETsign03と言う事で友達宅へ。

でもその前に、お土産リストを完結すべくロッテマートへ。

やっぱりスーパーはお安いsmile友達夫婦のおかげでお安く買物が出来て本当に助かったweep

半日歩き通しで、荷物まで持たせて・・・しかもかなり大量。アリガトゥです。

ロッテマートから友達宅へ帰ってちょっと休憩cafe

次は晩御飯。という事だがあまりお腹が空いていない。

でも、せっかく韓国に居るのだから美味しいものを食べなければとsign03と友達夫婦が気を使ってくれて・・・。で、決めたのが「センテ」タラ鍋です。

韓国人はタラが大好物らしいです。

でも、その前に・・・。先ほどテイクアウトしたクリスピードナツが・・・sweat01

013 明日食べたら美味しくないだろうし、

韓国は量が多いので晩御飯の後には食べられないだろうし・・・。

じゃ、晩御飯前に食べてしまおうflairって事に。

あまりお腹は空いてないけど・・・

014 何時間も並んでまで食べるのだから美味しいだろう(という期待を込めて)とパクッパクッと。

ん? これは、ドーナツです。美味しいですが、ドーナツですshock

どうして、何時間も並ぶんだろうsign02予想はしていたが・・・。ふ~~んthinkな感じでした。

気を取り直して、いざセンテを食しにGOdashです。

友達夫婦も行った事が無い近所のお店へ。行ってみると、生のタラではなく、乾燥のタラを使った店らしいです。

生か乾燥かで呼び方も違うらしい。

生が美味しいだろうということで、生タラを求めてタクシーで蚕室へ移動。

018

見た感じは辛そう。実際も辛かったbearing

でも、キムチの辛いとかとは違う感じ。

お汁を飲んだ後に、喉にピリッと痛みが。

017_2激辛じゃないんだけど、何故か凹む辛さ。

でも、美味しいんだよなぁ。ついついお汁を飲んでしまうbearing

またまたお腹いっぱいになってしまった。
韓国では、いつもの何倍も食べてしまう・・・恐ろしい国だsmile

いっぱい食べたけど、いっぱい汗かいたし、いっぱい歩いたしwink
今夜も爆眠だsleepy

韓国旅行2009(3)へ続く。

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韓国旅行2009(1)

2月の韓国は激寒sadsadsad 航空運賃も激安airplane ウォンdollarも激安happy02happy02

という訳で、韓国に住む友達の所へ遊びに行って来ましたhappy01

今回も、お一人様旅です。チケットだけ買ってお友達のお家に居候scissors

001 関西空港発15:55→→→仁川空港18:00着。

中途半端な時間ですが、向かいに来てくれましたweep

友達が住むエリア迄ではシャトルバスで移動busdashdashdash

次回、一人で行けるように・・・4B・11の蚕室(シャムシル)行きを確認confident

バスは、ゆったり広々バスで快適。

直行便なので次回からは一人でもgood

道が混んで時間がかかったけど、友達とは久しぶりの再会なので問題なしhappy01scissors

その後は、タクシーでちょこっと移動。そしてお家に到着note

005 (翌朝の写真)韓国のマンションは大体こんな感じ。

友達のお家もこんな感じ。

ちょこっと休憩して友達の旦那様が帰宅するのを待って、夕食を食べにご近所へ。(バスで一瞬でした。)

002 韓国上陸初の食事はhappy02サムギョップサル」ですpig

友達夫婦お勧めのお店ですsign03

シシャに包んで、キムチをのせて、いろいろのせて、くるくるくる・・・・。パクッ。おおーーーhappy02happy02happy02

旨いsign03旨いじゃないかshinecryingshine最高に美味しゅうございますぅぅぅ

止まらないったらありゃしない。でも、辛いweep ここのキムチは私には辛かった。

003

お次はカルビサル」です。

これも旨い。しか~~し、やっぱりサムギョップサルshinecrownshineでしょうかね。

でも、カルビも美味しかったです。

旦那様がはさみでチョキチョキ。私と友達は、お口をパクパク。

美味しく食せたのは、ひとえに旦那様のおかげでしょうcatface

たらふく食べてお腹いっぱい。

ここのお店はアイスクリームが無料サービス。

お腹いっぱいにもかかわらず、頂いちゃいました。

とっても寒いwobblyにもかかわらずアイス食べ食べ、腹ごなしに歩いて帰りました。

韓国のお家は、オンドルでとっても暖かい。

なので冬布団がない(らしい)。

本当に暖かくてとっても快適、なので睡魔が・・・爆眠。

韓国旅行2009(2)へ続く。

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エジプト旅行2008-2009(3)

4日目:

今日の朝も早い。そして寒い。5:50分集合despair

Photo_18 ナセル湖から朝日を観るために、三度アブシンベル神殿へ。

こんな早朝からOPENしてるなんて、凄いsweat01

とりあえず寒さしのぎを兼ねて、大神殿と小神殿を見学。

Photo_19 人が昨日より少ない分、ゆっくり観れたし、朝のピリッとした寒さが神聖さを増すような気がして良かったです。

そうこうしてる間に朝日が昇ってきて・・・。障害になる建物が無いので綺麗に観えました。

そして、神殿に太陽光が・・・。日中観るよりも趣があって尚宣っですcatface

日中・夜・早朝と観た中で、私のお勧めは早朝。早起きは三文の徳とはよく言ったもんだconfident

この旅行のメインイベントだったアブシンベル大神殿もたっぷりと満喫できたし、

次は、ルクソールへ。今回も飛行機airplaneの遅延は無く、約1時間の空の旅。

到着後は、ルクソール東岸の観光へGO

Photo_20Photo_22

最初は、カルナック神殿

増築を繰り返して建造された物で、一度にいろいろな年代の様式が観れるお得な物件happy01らしい。       

                 

Photo_24

門の前の両側には狛犬の陽にずら~~っとスフィンクスが鎮座。

スフィンクスの頭は羊。体はライオン。尻尾はコブラです。

結構お気に入りconfident

大昔は、スフィンクスの手前までナイル川が流れていて、船で王様が参拝したとかしないとか・・・。

Photo_25 門をくぐると・・・。柱・柱・柱たまに像・・・柱・柱・柱・たまに像・・・。

でな、感じでしょうか。

かなり、ボロイのですが、3~4千年?前と考えると凄い。

どうやって建てたのか、何で残ってるかsign02                  

                                                                    

Photo_26

残っているの?と言えば、分かり難いけど天井に薄っすら色彩が・・・。

これは、補修したわけでなく当時からのものらしいデス。

ここは、素直にスッゲ~~wobbly

    Photo_27  Photo_28

とりあえず、デカい遺跡。痛んでいる石の集合体。

像があって、その周りを逆時計回りに3週すると安産。7週すると・・・長生きだった様なするらしい。

勿論私もグルグル・・・7週です。いろんな国の人が一緒にグルグル・・・。

なんか面白かった。写真撮り損ねた。チクチョウゥwobbly

Photo_29 神殿の後は、ルクソール博物館

博物館内は撮影禁止の為、チケット売り場を激写cameraカシャッ

博物館を出た頃には、日も沈み、気温も下がり・・・ひとまず今日の宿泊先

ソネスタ・セントジョージ・ホテルへGObusdash

今回も高級ホテルだそうで、快適shine写真を撮り忘れたのが残念。

少し休憩を取り、ホテルで夕食バイキングの後、再び観光へ。

shineライトアップshineされたルクソール神殿へ。

Photo_30

Photo_34Photo_33 昼間も神殿を見学したけど・・・ライトアップしてると気分がUPです。

これまた、ラムセス像がお出迎え~~。

写真にチラッて写っているオベリスクは本来、対になっているもの。

では、相方は何処でしょう?

パリのコンコルド広場ですflair

パリに行ったときは、何故フランスに来てまで、エジプトの遺跡なん?

って思いながら、写真を撮った記憶が・・・。でも、アレとコレがセットと聞くと、俄然ハイテンショーーーンhappy02

コンコルドで写真撮っておいて良かった。満足満足smile

Photo_35 門をくぐると・・・。再び、柱・柱・柱。ここも増築を重ねた為、いろんな年代の柱を一度に観る事ができるお得物件。

カルナック神殿とはライトアップしているから、雰囲気が違う。                                                                                                  

2_2 1_3 しかし、所詮は柱・・・正直ラムセス像も見飽きた、大きさにも慣れてしまったsad                

                                                                                                                                                                                                                     

Photo_36 しか~~~しココにもスフィンクス発見sign03

写真はピンボケgawkだけど、両側にズラ~~っと。

カルナック神殿よりたくさんっ。

カルナック神殿とルクソール神殿は3~4km.離れているらしいが、大昔は神殿間にスフィンクスが続いていたらしい。

是非とも観たかった。そして歩きたかったdelicious

ココで少し元気を取り戻し、良い気分で神殿を後にしたのであった。

明日の出発は、遅めhappy01

ホテルに帰ったら即効寝ようと思ったけど、ホテルの香水瓶屋さんが良い感じ。

実は夕食を食べに帰ったときに既にチェック済みcatface

しかし、エジプトには定価が無い。ひたすら交渉。正直めんどくさい・・・。疲れてるし・・・。でも、言い値で買うほど私は金持ちじゃないし馬鹿じゃない。

同じツアーの人が店に居るのをチェックeyeしかも、同じものを買おうとしている。これはチャ~~~ンスshine

まとめ買いは、値切りの常套手段flairという訳で、「一緒に買いましょう。」とお誘いしてみた。

私は2個、その方は5個買うらしい。合計7個noteラッキーです。ここは便乗させていただきましょうconfident

しかしその方は、交渉が下手。いちなり「10%ダウンプリース!」とか言ってるし・・・。

なので、ここは私がpunchという訳で、エジプシャンのツアコンを巻き込んで交渉開始。

ツアコン曰く、「ホテルのショップなのであまり値切れないし、金額も高くない。」との事。

「10%くらいじゃない?」との言葉を無視して、ひたすらゴネて甘えて微笑んで・・・帰ったふりしたり。

$12から始まって$10.8、$10.5、$10.2・・・。$10.2で15%ダウンだかもう無理と言われた。

日本語で、しつこく「$10ちょうど。」「切りいいやん!」と何度もしつこく言っていたら、ようやく「OK。」

本当は、$9.5まで値切るつもりだったけど止めといた。

50円粘るより、睡眠だ・・・。

Nec_0009 戦利品らくだの香水瓶。

他にかわいい物はあったけど、エジプトの思い出には最適notesと思って、あえてべたなコレに決定。中には、スフィンクスの砂を入れて記念の一品にshine

気分も良いし、早く風呂入ってスーツケース詰め込んで寝~よおぅっと。

エジプト旅行(4)へ続く。

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エジプト旅行2008-2009(2)

3日目

この日は、とても朝が早い。というか、まだ夜中やんannoy

2:45出発です。

寝坊が心配であまり眠れなかった・・・。なんて小心者なんだ。

今日は移動が凄い。国内線airplaneで、カイロからアスワンへ。

とりあえず、飛行場で朝食を食べながら待機。エジプト航空は、たいてい遅延するらしいのですが、

この日は、定刻にフライト出来ました。

約一時間の空の旅。眠りたかったけど、隣の席のいびきで眠れず到着。

まずは、バスbusdashアスワンハイダムへ。

アスワンハイダムといえば、世界一でかいダムと社会の授業で習ったよね・・・で、豆知識終了。

とりあえず、お約束の写真撮影cameraPhoto_27

日本のダムを想像していたので、すっごい高いのを想像していたのですが、エジプトのダムは横にでかいのね・・・。という訳で、ガッカリ。

放流している時は、ど迫力なんでしょうけどね。きっと・・・sweat01

次は、切りかけのオベリスク。を見学です。Photo_28

オベリスクとは・・・。神殿の前とかに立ててある四角錐のモニュメントです。

パリのコンコルド広場にあるやつ。の方がわかりやすいかも。

オベリスクを切り出している最中に、ひびが入ったとかで途中で工事止めました。ってヤツです。

そのまんまです。これも、興味なしsweat02でした。

本来なら、アスワン終了~~~paperとなるはずですが、飛行機が定刻に飛んだので時間が余っちゃいました。

つう訳で、ファルーカ(帆船)でナイル川くだりshipです。

Photo_29 風だけが頼りなのですが、結構早かったです。適度に揺れて気候も最高。

日本の10月下旬って感じでしょうか。                                                                                    

朝が早かったからちょっとウトウト・・・。つうか、まだ10時かよsign03                                                                                                 

                                                                           

     Photo_31                                                                         

ゆっくりのんびりしたかったのに、ファルーカの上では、船長さんの歌。助手の踊りdespair

楽しかったから良かったけどねcoldsweats01

みんな一緒に船の中をぐるぐる回りながら、手拍子と掛け声でワイワイ。

何人かは、中央の台の上にあがって踊って(踊らされて)いました。

みんなノリの良い人たちばかりでよかったよ。Photo_32

←アガサ・クリスティの「ナイル殺人事件」の舞台となったホテルだって。

知らないけど、周りが「ほーぅ。」と言って写真を撮っていたので私もcameraカシャッ

そんなこんなで、たっぷり一時間ファルーカを満喫した後は、再び飛行機へairplane

次は、アブシンベルへGOdash

これまた、約1時間の空の旅。まさか、1日に2回も国内線に乗るなんで・・・。

まずは、今夜の宿泊先のセティ・ホテルへ。

さすがにコンラッドと比べると・・・。でも外観はかわいいナセル湖の湖畔に建つホテルでした。

飛行機に1時間も乗って移動したにもかかわるず、まだまだナセル湖coldsweats02

どんなにデカいんじゃいって事で、添乗員さんから教わった豆知識をご披露。

ナセル湖は、世界最大の人造湖。で、大きさは琵琶湖の7・8倍、距離は、東京・大阪間位だそうですsweat01以上。

2_31_4

到着後、ホテルでランチバイキングrestaurant

うぅっっsweat01まずいweep                                                               

                                                                   ホテルで小休憩の後、今回の旅行の一番のお楽しみアブシンベル大神殿・小神殿dash

まずは、日中のアブシンベルへ。日中といっても4時頃だけど。2_5 Photo_33

アブベンシル大神殿。

かなりデカイ。ド迫力です。どこもかしこもラムセス2世だらけ。

神殿内も、ラムセス2世だらけ・・・絶対ナルシストgawk

ちなみに、神殿内は撮影禁止。

Photo_36外から無理やり撮影。

中もレリーフが素晴らしい。色も結構残っていたはず・・・記憶がcoldsweats01

奥に、再びラムセス2世と他3体、計4体の神様が居ます。

入り口から結構距離があるんですけど、この4体が1年に2回も太陽に照らされるなんて

是非とも観いもんだhappy02

Photo_34                                    

で、こちらがアブシンベル小神殿。

ラムセス2世の40人の奥さんの中で1番美しく愛された奥さんの為に建てられた神殿だそうです。

そして、ここで一度退場。

夜のレイザーショーを観る為に厚着をして再入場。その頃には、日が暮れて気温が急激に低下・・・。

長シャツの上に、セーターそしてフリース・ウィンブレ・ジャケット・・・。最後に手袋。

ちょっと着すぎかなcoldsweats01と思ったけど、まだ寒い。日中のアブシンベルは、冬とはいえ結構暑くなる。

気温差は10℃以上。疲れの溜まった体には結構辛い・・・。

ショーは、その日の観光客の中で一番多い国の言語で行われる。素晴らしい。

という訳で、今回は日本語winkラッキー。しかも、席は最前列中央を抜け目なくGETscissorsPhoto_37 

ショーは、大神殿・小神殿をスクリーン代わりにして、この時代の歴史・アブシンベル大神殿のユネスコによる移築の説明を音声と共に上映されるのですが、

私的には、語りの声が気になる・・・。辛気臭いんじゃね~~~gawk

2_6

普通に、音楽と光だけで良いんじゃねーの。と思ってしまった。

現地ガイドさんは、ここの夜のショーが1番と言っていましたが・・・。

約1時間。寒さに耐えながら(下半身の防寒をしていなかった為、かなり寒かった。)

文句を言いながらも、合間に写真を撮ったり満点の星眺めてショーを満喫しました。

周りに明かりがないので、凄く星が近く感じられ、綺麗でした。見る価値ありshine

ホテルに帰って、夕食バイキングrestaurant

お昼とほぼ一緒のメニュー。つまり、まずいcrying

軽く夕食を食べて部屋へ。明日の朝も早い。風呂に入り、荷物をまとめて寝る準備。

ああっもうこんな時間。早く寝なくては、早く・・・早く・・・。

エジプト旅行(3)に続く

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エジプト旅行2008-2009(1)

shine年末年始を利用して、エジプト旅行へお一人参加で行ってまいりましたsmile

JTBのツアー旅行です。

一日目

行きはルクソール経由でカイロへ入りました。エジプト航空17時間airplaneの旅でした。

モニター故障で、ビデオも見られず寝るか、寝るか、寝るか・・・sleepy

ほんとしんどかったweep なんてこったぁ。

夜遅くにカイロに到着。ホテルはコンラッドshine連泊shineいつもの激安旅行では考えられな~~いhappy02ナイル川の観えるステキなホテル。翌朝の朝食バイキングも美味しかったデス。

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二日目

朝8:00出発。朝は寒い。長袖に上着を着込んで、まずは、ギザの三大ピラミッドdash

感想は、「ほっほーぅ。」って感じ。凄くデカイけど、周りが広すぎてわからない・・・。

とりあえず、写真撮りまくりぃsign03Photo_13 Photo_14

一日限定300人のクフ王のピラミッドに無事入場できました。

写真撮影付加だっだ。

思った以上にしゃがまなくてはいけなくて、しかも傾斜がキツイ・・・sweat01

上から降りてくる観光客とすれ違いながら、ボチボチと蒸し暑い中昇っていくと(しかも中腰)・・・王の間の到着。

ふぃ~~~despair疲れたデス。そして暑い。空気が悪い。

中はというと・・・ずばり

正直「これだけかぁ・・・sweat02」って感じです。

まぁしかしテレビでよく映ってる所だし、入れただけでOKとしましょうhappy01

Photo_15次は、ピラミッドの横に太陽の船が展示してある博物館へ。

「テレビで観た事ある。」って事でまたもや写真撮りまくり。

ガイドさんがいろいろ説明してたケド・・・。なぁんにも覚えていませんsmileが、王様が死後の世界に行くのに乗る船だって言ってたなぁ。

その次は、ピラミッドが良く見える場へ移動。そして、ツアーみんなでハイポーズcameraカシャッ

もちろん有料だけど、ここは記念にお買い上げ~~~good

Photo_16で、ここで初めてのらくだ体験です。乗り心地は、悪いデス。

立ち上がる時、ぐらっとゆれてちょっと怖い・・・。 でも、立ち上がってしまうと、結構高くて気持ちいいdelicious 5ドルで時間にして2~3分の散歩。

みっ短かannoyもうちょっと乗せてくれてもいいんじゃないの?と文句を言いつつ・・・。ここでも写真を撮る。そして次の観光地へ・・・。

次は、この旅行の楽しみの一つ。

shineshineshineスフィンクスの足元からの観光shineshineshine

他の観光客は入れない特別なエリアからの見物でした。

このスフィンクスの足元エリアは、日本の旅行会社ではJTBだけが特別許可を取得しているとの事。

期待してなかったからか、凄い度迫力eye ここでも、もちろん写真撮りまくりcamera 

スフィンクスも触りまくりscissorsまさか、触れるとは思ってなかったよcrying うれしぃぃぃぃ。

Photo_19Photo_20Photo_17いやぁ~~このツアー選んでほんとに良かったhappy01                                                                 

スフィンクスの周りをぐるっと一周。                                        

                              

                                                              

Photo_21

Photo_22

スフィンクスのしっぽはじめて見たさ。

そして、お尻catface と入り口。もちろん観光客は入れない・・・。

優越感ともう少し・・・という気持ちでスフィンクスエリアを後にして、昼食タイムです。

シーフードレストランです。お味はまずまず。エジプトシャンは、パンにタヒーナというペーストをつけて食べるらしい・・・。しかし、私の口には合わないbearing

これが、帰国するまでずぅーーーーと続くのであったshock

空腹が満たされた後は、モハメドアリモスクに入場です。

モスクに入るのには、靴を脱ぎます。そして、水で身を清めます。入るのは右足から。出るのは左足から。

日本と同じですね。

現地ツアーガイドさん(もちろんエジプシャンです。)が、正式なイスラムのお祈りの仕方を実演してくれました。

モスクの中は、とても神聖な感じ。で、美しかったです。Photo_24 1 Photo_25 Photo_26

かなりいい感じデス。              

                                         

                                                                           

この後は、ホテルに帰ってバイキング。エジプシャンは、超甘口wobbly なので、ケーキが激激激甘でした。

今思えば、このバイキングが一番美味しかったというか普通に食べることの出来た味でしたrestaurant

これで、本日の予定はすべて終了。

なが~~~い。そして非常に疲れた一日でした。始まったばかりなのに・・・

ちなみにこの日もコンラッドでの宿泊でしたscissors

エジプト旅行(2)に続く。

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